秋葉丘陵(あきはきゅうりょう)から菩提寺山(標高248.4m)(ぼだいじやま)、高立山(標高275.8m)(たかだてやま)、護摩堂山(標高268.3m)(ごまどうやま)にかけてをにいつ丘陵と称します。
にいつ丘陵地には、かつては縄文人が歩いたと思われる「森の文明」があり、現在は特有の山野草や薬草、そして多くの生き物が生息しています。
秋葉区には、比較的なだらかで緑豊かな、この丘陵地を利用したいくつかの遊歩道があります。
「木もれ陽の遊歩道」は、自然に親しみ、自然とふれあい、「自然との共存」をテーマにしています。
ほかにも「中部北陸自然歩道」として整備された遊歩道もあり、いろいろなルートでにいつ丘陵を楽しめます。
ここでご紹介するのはほんの一例ですが、あなたも是非「にいつ丘陵の遊歩道」を散策してみませんか。
******にいつ丘陵遊歩道MAP******
- ルートをクリックすると詳細がごらんになれます。
- pdfファイル(512KB)はこちらです。印刷してご利用ください。
| ******おすすめコース****** | ||
| 菩提寺山ルート | [菩提寺山頂への登山ルートです。] | |
| 花と遺跡ルート | [県立植物園から中野邸美術館を巡るルートです。] | |
| 秋葉ルート | [秋葉湖からスタートして秋葉山を巡るルートです。] | |

