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最終更新日:平成24年5月8日 |
お知らせ統計GIS講演会(主催 法政大学日本統計研究所) (前半)『人口減少社会下における統計GISによる自治体のアセットマネジメント』 (後半)『全住民位置情報を用いたGISによる震災被害の評価について』 埼玉県GIS普及推進研究会定期総会(主催 埼玉県GIS普及推進研究会) 『震災対応に用いられた全住民位置情報及びレーザー測量を活用した土地利用について』 GISコミュニティフォーラム 自治体ワークショップ(主催 ESRIジャパン) 『GISを活用した分かりやすい行政資料の作成技法』 平成24年1月26日に開催された早稲田大学マニフェスト研究所主催のシンポジウム 「東日本大震災から学ぶ人材マネジメント」にて 「GISを用いて全住民位置情報や地盤高情報を災害対応へ有効活用した相馬市の事例」と題して 事例報告した際の発表要旨をご紹介します。 発表要旨(PDFファイル、300KB) 日経コンピュータ創刊30周年記念特集「ニッポンを賢く ジャパンシンドロームをITで乗り越える」のなかで 「賢い都市が新産業を生む」と題された記事中、GISを用いて50年先までの人口推移と施設管理シミュレーションを 実施した事例として紹介されました。 日経BP社ホームページ上の記事記載欄へ(外部リンク) 産学官が連携した福島県相馬市へのGISを用いた被災地支援活動に際して、中心的役割を担った 新潟大学学生ボランティアのみなさんが作成した津波被害マップが アメリカで開催された国際大会で優勝し新潟日報にて紹介されました。 神尾文彦・稲垣博信(2011)『日本の都市インフラの再設計とICTの役割』知的資産創造2011年5月号、20-31 野村総合研究所のページへ(外部リンク) 新潟大学の学生ボランティアと共同で行ったGISを用いた福島県相馬市への被災地支援活動が紹介されました。 事例紹介 ESRIジャパン株式会社のページへ(外部リンク) 『人口減少社会が新潟市に与える影響とアセットマネジメント〜コミュニティ系施設の現状とあり方の検討(1)pilot study〜』を掲載しました。(PDFファイル、4.65MB) 平成22年6月2日から4日に開催されました「第6回GISコミュニティーフォーラム」(主催:ESRIジャパンユーザ会)にて、「公共交通機関の利便性評価とアセットマネジメント」を発表いたしました。 その際、マップギャラリー(成果の内容を要約したポスターコンテスト)にて、当市の作品が第3位に選ばれました。これは、専門家である審査員と一般参加者の投票により選出されたものです。 第6回GISコミュニティーフォーラム ESRIジャパン株式会社のページへ(マップギャラリー入賞結果)(外部リンク) いただいたトロフィーと受賞したマップです。
![]() 上の画像をクリックすると詳細な画像をご覧になれます。(393KB、393KB) ※新潟市の事例紹介のページへは、下記リンク(国土交通省GISホームページへ)をクリックしたあと、「庁内の共用編(総括版)」→章に分けてダウンロードの「庁内の共用編(3.地理空間情報を共用する)」をクリック→「3-10頁 事例23」の順に進んで下さい。 国土交通省GISホームページへ(GISに関する取組み 地方公共団体向け手引き)(外部リンク) GISセンターについて
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