資源とごみのゆくえ
新潟市では、平成20年6月から家庭ごみの「10種13分別(巻広域地区では「8種11分別」)」収集を実施し、ごみの3R(発生抑制・再使用・再生利用)を推進しています。
この度、分別収集への理解を深めていただくため、資源とごみの処理状況をまとめましたので、ぜひご覧ください。
資源とごみは、様々な工程を経て処理されており、処理を円滑に行うためには、分別ルールを守ることがとても大事です。皆さまのご協力をお願いします。
わたしのまちのリサイクル
分別した資源が、その後、どのようにリサイクルされるのか、資源物のゆくえが分かります。
外部リンク:日本容器包装リサイクル協会(新しいページが開きます)
資源とごみのゆくえ(全体図)
資源・ごみの処理工程
| 資 源 |
[1] プラスチック製容器包装 | ![]() |
| [2] ペットボトル | ||
| [3] 飲食用びん | ||
| [4] 飲食用缶 | ||
| [5] 古紙類 | ||
| [6] 枝葉・草 | ||
| [7] 有害・危険物 | ||
| ご み |
[8] 燃やすごみ(普通ごみ) | |
| [9] 燃やさないごみ | ||
| [10] 粗大ごみ |
資源物処理実績 18年度(PDF:179KB)、19年度(PDF:191KB)、20年度(PDF:200KB)
また、処理施設の見学も可能です。詳しくは、下記までお問い合わせください。


