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給付の申請のしかた

最終更新日:平成22年2月1日

給付の申請のしかた

申請内容 必要なもの 申請場所
療養費 保険証、印鑑※1、領収書、診療内容明細書(装具の場合医師の証明書など)、世帯主の銀行口座番号 区役所区民生活課
装具の場合は出張所・連絡所でも可能
高額療養費 保険証、印鑑※1、領収書、世帯主の銀行口座番号 区役所区民生活課
限度額適用認定証※2 保険証、印鑑※1、市外から転入された方は世帯全員の所得証明書
入院時食事・生活療養費
差額申請※2
保険証、印鑑※1、領収書、世帯主の銀行口座番号、減額認定証
出産育児一時金 保険証、印鑑※1、母子手帳、産科医療補償制度登録証、領収書または明細書※3、世帯主の銀行口座番号、代理契約の合意文書※4 区役所区民生活課
出張所
連絡所
葬祭費 保険証、印鑑※1、申請者の銀行口座番号
高額医療・高額介護合算療養費 保険証(国保、長寿、介護)、印鑑※1、世帯主の銀行口座番号、自己負担額証明書※5 区役所区民生活課
※1 世帯主(申請者)の銀行口座以外を希望する場合は、申請者と口座名義人の2つの印鑑が必要となります。
※2 入院時食事療養費の減額認定証および差額申請の際、90日を越えて入院されている方は「長期該当者」となりますので、上記のほかに、入院日数の証明できるもの(領収書など)と世帯主の銀行口座番号も必要となります。
※3 直接支払制度の利用の有無が記載された領収書または明細書を提出してください。産科医療補償制度に加入している医療機関で出産した場合は、対象出産であることを証明する印が押された領収書または明細書を提出してください。
※4 医療機関が発行します。(医療機関との直接支払制度の代理契約の有無が記載されたもの)
※5 計算期間内に医療保険や介護保険の異動があった場合、当時加入していた保険の窓口が発行する自己負担額証明書を提出してください。
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お問い合わせ先

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