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新潟市パスポートセンター


はじめに パスポくん
  新潟市は、平成18年10月1日に新潟県からの事務・権限移譲を受け、旅券(パスポート)の申請窓口を開設しました。新潟市に住民登録のある方は新潟市パスポートセンターでの手続きとなります。 パスポくん

申請・受取の場所と開設日・開設時間

場所:

新潟市中央区古町通7番町952番地 新潟プラザビル(旧新潟大和東館) 2階

休業日:
 
毎月第3水曜日(12月、1月を除く)、12月31日、1月1日
詳しくは、
なかなか古町 休館日のお知らせをご確認ください。
(土・日曜日、祝日も取り扱います)
開設時間:
午前10時から午後7時まで
パスポート申請の方は、午後6時30分までにお越しください。

※駐車場のご利用についてはアクセスのページをご覧ください。

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申請のできる方

申請窓口

※新潟市に住民登録している方は、新潟県パスポートセンター(朱鷺メッセ)では手続きできません。ただし、緊急渡航や刑罰等関係に該当する場合には、新潟県パスポートセンターでの手続きとなる場合がありますので新潟県パスポートセンター(電話:025-290-6670)へお問い合わせください。

例えば・・・ 緊急渡航: 国外の親族に不測の事態が起こり、急きょ渡航する必要が生じた場合など、人道上緊急性が認められる場合。
刑罰等関係: 現在、日本国法令により、犯罪につき起訴されている場合。
現在、日本国法令により、仮出獄、刑の執行停止、執行猶予または保護観察の処分(少年法による場合は除く)を受けている場合。

^新潟県外に住民登録がある方で、就学、長期出張、単身赴任などにより継続して新潟市に住んでいる方は、新潟市で申請できる場合がありますので詳しくは新潟市パスポートセンター(電話025-226-7744)へお問い合わせください。

^新潟県内の市町村に住民登録している方は、住民登録している市町村の窓口での申請となります。ただし、住民登録している市町村の区域外に就学、就労している方で、住民登録している市町村で申請することが困難であると認められるときは、県の旅券窓口での申請及び受取が可能な場合があります。詳しくは新潟県パスポートセンター(電話:025-290-6670)へお問い合わせください。

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申請できるパスポートの種類

1 新規申請

2 切替申請

  (以下に該当する有効なパスポートを新しいパスポートに切り替えたいとき)

3 紛失届出

4 訂正申請

5 査証欄増補申請

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新規申請、切替申請に必要な書類(詳細はお問い合わせください。)

一般旅券発給申請書 1通
^申請書は、新潟市パスポートセンター・各区役所・各出張所等の窓口に備えています。
^有効期間が10年用と5年用の2種類あります。
^20歳未満の方は5年旅券しか申請できません。
戸籍謄本または抄本(6ケ月以内に発行されたもの) 1通
^有効なパスポートを切り替える場合で、氏名または本籍地の都道府県名に変更がない場合は省略できます。
^新潟市に本籍がある方は、パスポートの申請と同時に戸籍謄・抄本を請求できます。本籍が新潟市外の方は本籍地の市区町村役場へ請求してください。
^同一戸籍内の方が同時に申請する場合は、戸籍謄本1通でかまいません。

写真(6ケ月以内に撮影されたもの) 1枚
※そのままパスポートに転写されますので、右記の規格に適合し、正面向き、無帽、無背景、目元など輪郭を隠していないものであることが必要です。
^同フロアに証明写真のテナントがありますので、そこで撮影することができます。
^紛失届出と同時に新規申請をする場合は写真が2枚必要となります。
本人確認書類
(1)次のものは 1点
日本国旅券(現に有効なもの)、
運転免許証、
船員手帳、海技免状,小型船舶操縦免許証、戦傷者手帳、宅地建物取引主任者証、
電気工事士免状、無線従事者免許証、
写真付き住民基本台帳カード、
官公庁等の身分証明書(写真のあるもの)、
写真付き身体障害者手帳(写真貼替え防止がなされているもの) など
(2)次の場合は 2点)または(
健康保険被保険者証、国民健康保険被保険者証、共済組合員証、
後期高齢者医療被保険者証、介護保険被保険者証、
国民年金証書(手帳)、厚生年金証書(手帳)、共済年金証書、
印鑑登録証明書と登録印 など
次のうち写真が貼ってあるもの
学生証(写真付。ただし中学生の生徒手帳は写真なしでも可)、
会社の身分証明書(写真付)、公の機関が発行した資格証明書(写真付)、
失効旅券(本人が確認できるもの)、母子健康手帳(小学生以下の場合) など
※小学生以下の場合は「健康保険証+母子健康手帳」をお持ちください。
前回取得したパスポート
※有効なパスポートをお持ちの方は、そのパスポートの提出がないと申請できません。 なお、そのパスポートの残りの有効期間は切り捨てとなり、新しいパスポートが交付されるまでお預かりすることになります。  
^過去にパスポートを取得した方は、失効していてもそのパスポートをお持ちください。

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訂正申請に必要な書類(詳細はお問い合わせください。)

一般旅券訂正申請書 1通
^申請書は、新潟市パスポートセンターの窓口に備えています。
有効なパスポート
現在の戸籍謄本または抄本(6ケ月以内に発行されたもの) 1通
^新潟市に本籍がある方は、パスポートの申請と同時に戸籍謄・抄本を請求できます。本籍が新潟市外の方は本籍地の市区町村役場へ請求してください。
※現在の戸籍謄本・抄本でお持ちのパスポートの氏名または本籍地の確認ができない場合は、他の書類を提出していただく場合があります。詳しくは新潟市パスポートセンターへお問い合わせください。


査証欄増補申請に必要な書類(詳細はお問い合わせください。)

一般旅券査証欄増補申請書 1通
^申請書は、新潟市パスポートセンターの窓口に備えています。
有効なパスポート

                                            ▲このページの先頭へ


代理提出について

^申請者に代わって代理の方が申請書を提出することができますが、新規申請、切替申請のパスポートの受取は年齢に関係なく必ず本人がお越しください。(代理の方にはお渡しできません。)
※代理提出をする場合は、あらかじめ申請者(本人)が記入した申請書と添付書類、申請者(本人)の本人確認書類の原本を一緒に代理の方がお持ちください。
なお、代理の方の本人確認書類も必要です。
^次に該当する方は、代理の方による申請書の提出ができません。

未成年者(申請日に20歳未満の方)の申請について

^5年旅券しか申請できません
^申請書裏面の法定代理人の書名欄に親権者または後見人の署名が必要です。
^親権者等が遠隔地に在住の場合は、親権者等の署名がある同意書の提出でも差し支えありません。
「旅券発給・紛失等届出同意書」ダウンロード pdf(43.0KB)

「旅券(パスポート)申請のご案内 」ダウンロード

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申請から受取までの期間

区分 期間 備考
新規申請
切替申請
8日 祝日、振替休日、年末年始(12月29日から1月3日)、5月の連休、その他休館日等を除き、申請した日から8日目に受け取ることができます。
(例:日曜日に申請した場合、翌週の日曜日に受け取り可能です。)
訂正申請
査証欄増補申請
3日 土・日曜日、祝日、振替休日、年末年始(12月29日から1月3日)、5月の連休、その他休館日等を除き、申請した日から3日目の午後3時以降に受け取ることができます。

※申請内容の確認のため、予定された日に交付できない場合もありますので、渡航日まで十分に余裕を持ってご申請ください。

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受取、手数料について

※パスポートの受取は、窓口でパスポートの写真と比較したりするため、年齢に関係なく必ず本人からお越しいただくことになります。
^パスポートの受取には、申請時にお渡しする一般旅券受領証をお持ちください。
^申請日から6か月以内に必ずお受け取りください。
^手数料は受け取りの際に収入印紙、新潟県収入証紙により納めていただくことになります。
^収入印紙、新潟県収入証紙は同フロアの証明写真のテナントで購入できます。

区分 手数料 内訳
収入印紙 新潟県収入証紙
新規申請
切替申請
10年 16,000円 14,000円 2,000円
5年 12歳以上 11,000円 9,000円 2,000円
12歳未満 6,000円 4,000円 2,000円
訂正申請 900円 700円 200円
査証欄増補申請 2,500円 2,000円 500円

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リンク集

海外旅行の安全や感染症予防などに関する必要な情報へリンクしています。

パスポートに関する情報
 Cパスポート A to Z(外務省への外部リンク)

海外での安全に関する情報
 C海外安全ホームページ (外務省への外部リンク)

海外の感染症の流行情報・外国での予防方法などの情報
 C海外旅行者のための感染症情報(厚生労働省検疫所への外部リンク)

緊急渡航、刑罰等関係に関するお問い合わせ
 C新潟県パスポートセンター(新潟県への外部リンク)


お問い合わせ

新潟市パスポートセンター
電話 025-226-7744
FAX 025-226-7740

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