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| 〒951-8121 新潟県新潟市中央区水道町1丁目5932-621 TEL・FAX 025-231-6177 E-mail meisei@city.niigata.lg.jp |
| 新潟市立、市営の施設です。 昭和32年に知的障がい児の通園施設として開園。 当時、全国6箇所の施設の内一つでした。 その後、定員増、部門増を経て、昭和54年の養護学校設置の義務化により 昭和59年4月、知的障がい者の通所更生施設として開設。平成9年1月に それまでの定員35名から、定員70名の施設となりました。 平成21年4月より生活介護事業所に移行しました。 |
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| 自主通所が困難な方の為にバスで送迎を行なっています。中型バス2台とマイクロバス1台の計3台で、朝夕ともに各送迎場所を回り、皆さんの安全を確認しながら毎日の通所が快適にできるよう支援を行なっています。 |
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| 個々の利用者の方の健康や状態に留意し、栄養バランスのある暖かい給食を提供しています。特に咀嚼が上手く出来ない方や、飲み込みが大変な方には、段階的なきざみ食を用意し、誰もが美味しく食事を楽しめるように配慮しています。また、利用者の方の希望献立や、自分でメニューが選べる選択メニューなどを実施し、楽しい食事となるように工夫されています。 |
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| 月、水、木、金曜日の午前は5つの作業グループに分かれて活動します。 |
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| 火曜日の午前は5つの班に分かれて歩行を中心に運動を行います。1〜5班まで運動能力別に分かれ各班で距離、環境を考慮して目的地を決めます。市街地からも近く、海岸や松林など豊富な資源を利用し、様々なコースを設定し楽しんで運動を行なっています。 |
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| 園の送迎バスや公共の交通機関を利用し、喫茶や買い物等へ出かけています。市内の公共施設等へも行き、利用者の方の社会体験がより一層広がるような活動をしています。時々行う楽しいランチ付きの1日社会参加は利用者の方々にも大好評です。 |
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| 4つのクラブ活動があり、各クラブとも2週に1回の割合で行なっています。 |
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| 季節ごとに自己実現や健康維持を目的とした、ハイキングやプール活動、あおぞらフェスティバル(作品展示会)等の企画を実行しています。あおぞらフェスティバルでは、地域の人々とのふれあいを通し、交流を深めています。これらの行事を通して地域に開かれた施設を目指しています。 |
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○スポーツ交流会 ○体験旅行 ○あおぞらフェスティバル ○初釜 |
【宿泊体験】 |
| 園内にて少人数のグループで家族と離れた生活を経験します。買い物に出かけたり、入浴等を行いながら普段とは違った一日を過ごします。 |
| 明生園では、「新潟市の障がい福祉機関における苦情等の解決に関する要綱」に基づき、利用者皆さんからの苦情に適切に対応する体制を整えています。 苦情解決責任者を中心とし、皆さんが気持ちよく生活できるように努めています。 ●苦情解決責任者 園長 饒村 公英 ●苦情受付担当者 副園長 須田 美鈴 ●第三者委員 日野 隆雄(民生委員・児童委員) 渡邉 肇(旭水町内自治会長) 何か困ったことや相談したいこと、希望等があったら、遠慮せずにお話してください。 なお、第三者委員の連絡先につきましては苦情受付担当者にお聞きください。 |
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| ○日中一時支援事業 |
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| 1日最大4人 時間 9:00〜16:00 年齢 15歳以上 |
| ○ボランティアの受け入れ |
| 定期的に話合いを持ち,相互理解を深めながら、一緒に活動していただいています。 |
| ○実習生の受け入れ |
| 年間を通して後進の育成にあたっています。 |
| ○保護者会 |
| 家族の方が運営する会です。定期的に保護者会が開催されています。 様々な活動にも一緒に参加してくださり、家族相互の親睦も深めています。 独自の勉強会や小グループに分かれてのグループ討議なども盛んに行われています。 |