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みなとぴあ 2012年度企画展「にいがたの近代建築 −明治・大正・昭和戦前期の建物−」(平成24年4月21日(土曜日)から6月10日(日曜日)まで)
古津八幡山遺跡 歴史の広場 弥生の丘展示館 平成24年4月21日(土曜日)オープン
新潟市旧齋藤家別邸について (平成24年6月開館予定)
以下の2冊が新潟日報事業社から復刊されました
| 新潟市の歴史 | 新潟歴史年表 | 「81万人の港町・新潟」 記録 | ||
| 歴史資料の保存と市史編さん | ||||
| 新潟市の文化財 | ||||
| 新潟市の史跡・遺跡と埋蔵文化財 | 開発事業等に伴う法的手続について | |||
| 新潟市文化財センター | 発掘調査と現地説明会 | |||
| 附属機関等 | 指定管理者関連情報 | 歴史文化課の補助金一覧 | ||
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歴史文化課は、文化財の保護・歴史資料の保存や、さまざまな事業を通じて、市民の皆さんが新潟市の歴史や文化に親しむためのお手伝いをする課です。これらの目的を達成するために、以下の係と関係機関、施設が設置されています。
施設名をクリックするとその施設のページが御覧になれます。
| 名称 | 所在地 | 電話番号 | 業務内容 |
| 企画・文化財係 | 白山浦庁舎1号棟1階 位置(新潟市ガイドマップ) |
025-226-2575 | 課内の総括・連絡調整、施設の管理、課の庶務、文化財の保存活用に関する業務など。 |
| 埋蔵文化財係 | 025-226-2580 | 埋蔵文化財の調査・保存活用に関する業務など。 | |
| 歴史資料整備室 | 025-226-2584 | 歴史資料の調査・保存・公開、『新潟市史』等の販売、新潟歴史双書の編さん・刊行など。 | |
| 新潟市 文化財センター (まいぶんポート) |
西区木場2748番地1 位置(新潟市ガイドマップ) |
025-378-0480 | 埋蔵文化財に関する調査(発掘など)や、関係する資料の収集・保存・公開・活用に関する業務など。 敷地内には、旧武田家住宅や畜動舎も移築されています。 |
| 新潟市 歴史博物館 (みなとぴあ) |
中央区柳島町2丁目10番地 位置(新潟市ガイドマップ) |
025-225-6111 | 国指定史跡・旧新潟税関とその周辺を一体的に整備。「郷土の水と人々のあゆみ」をテーマに新潟の歴史・民俗を分かりやすく展示。 (指定管理者 新潟市芸術文化振興財団) |
| 中央区上大川前通12番町2733番地 位置(新潟市ガイドマップ) |
025-222-0300 | 新潟の町家の特徴と、明治時代に成長した商家の屋敷構えを今に伝える旧小澤家住宅を、みなとまち新潟の歴史や生活文化に触れることのできる展示・体験・交流の場、「下町(しもまち)」の情報案内やまち歩きの拠点となる施設として活用。 (指定管理者 新潟市芸術文化振興財団) |
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| 新潟市 旧齋藤家別邸 (平成24年6月開館予定) |
中央区西大畑町576番地 位置(新潟市ガイドマップ) |
025-210-8350 | 近代の新潟を代表する豪商・齋藤喜十郎家の別荘である旧齋藤家別邸を、みなとまちで育まれたもてなしの文化を体感できる場として活用し、かつて「柳都」とも呼ばれた新潟の繁栄ぶりを市内外に発信。 (指定管理者 要松園・新潟ビルサービス共同企業体) |
| 新潟市 新津鉄道資料館 |
秋葉区新津東町2丁目5番6号 新津地域学園内 位置(新潟市ガイドマップ) |
0250-24-5700 | 信越本線・羽越本線・磐越西線の交差する日本海側の鉄道の要衝として発展し、鉄道と市民生活とが密接に関わっていた秋葉区(新津地域)で、鉄道に関する様々な資料を保存・公開。 |
| 附属機関等の名称 | 概要 | 開催のお知らせ | 開催状況 議事概要 |
担当 |
| 新潟市文化財保護審議会 | 概要 | ― | 開催状況 議事概要 |
企画・文化財係 |
| 新潟市歴史資料及び文学資料選定委員会 | 概要 | ― | ― | 企画・文化財係 |
| 史跡古津八幡山遺跡保存整備検討委員会 | 概要 | ― | 開催状況 議事概要 |
文化財センター |
| 文書館整備検討委員会 | 概要 | お知らせ | 開催状況 議事概要 |
歴史資料整備室 |
【問い合わせ先】 〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1
(中央区白山浦1丁目425番地9 白山浦庁舎1号棟1階)
新潟市 文化観光・スポーツ部 歴史文化課
Tel.025-226-2575 fax.025-230-0412
E-Mail:rekishi@city.niigata.lg.jp