![]()
| 1 犬の登録・狂犬病予防接種 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
生後90日を経過した犬を飼う場合には、犬の生涯1回の登録と毎年1回の狂犬病予防注射の実施が義務付けられています。登録と予防注射は4月に地区ごとに会場を決めて行っていますが、各動物病院でも受け付けています。
また、犬の所在地等の変更や犬が亡くなったときの届出は義務付けられていますので、詳しくはお問い合わせください。
| 2 犬・ねこの譲渡制度 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
やむを得ない事情で飼えなくなったり、迷子となり飼い主が見つからない犬やねこを飼っていただける方に、お譲りする制度です。
| 環境省のデータベースはこちら(こちらで他自治体の収容動物の検索ができます) ↓↓↓↓ |
![]() |
| 3 保護犬のお知らせ |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
犬が保健所に保護され、飼い主を待っています。お心当たりの方はご連絡ください。
| 4 動物取扱業の登録 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
動物取扱業(動物の販売、貸出、保管、訓練、展示を行う者。ブリーダーも含む。)を営もうとするときは、登録申請をしなければなりません。なお、動物取扱業者は、その施設や動物の取扱いについて環境省令で定める基準を遵守しなければなりません。
| 5 特定動物飼養許可の手続き |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
特定動物を飼育しようとするときは、許可を受けなければなりません。なお、許可を受けるには、マイクロチップ等による識別措置を実施するなどの基準を守る必要があります。
| 6 犬・猫の相談 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
「犬や猫がいなくなった」、「しつけや訓練を行いたい」等、困ったこと、分からないことなどの相談を受け付けています。
| 7 犬・猫を飼えなくなったら |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
飼い犬・飼い猫は、終生家族の一員として飼うことが原則ですが、やむを得ない理由で犬・猫が飼えなくなったときは、責任をもって新しい飼い主を探してください。どうしてもみつからない場合は相談してください。
| 8 動物に関する情報 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
3 外来生物法
| 9 新潟市動物愛護推進員制度について |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
新潟市では、動物の愛護及び適正な飼養についての普及啓発と、地域に根ざした人と動物とが共生できる社会作りを積極的に推進するために新潟市動物愛護推進員制度をスタートしています。
*平成24年度推進員募集は終了しました
1 推進員広報誌
「まんまるプレス」創刊号(word 709kb)
「まんまるプレス」2010春夏号(pdf 435kb)
「まんまるプレス」2010冬号(pdf 502kb)
「まんまるプレス」2011冬号(pdf 733kb)
「まんまるプレス」震災特別号(pdf 398kb)
2 募集について 申込書(pdf 84kb) 要項(pdf 173kb) チラシ(pdf 243kb)
| 10 (仮称)動物ふれあいファーム整備事業 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
(仮称)動物ふれあいファーム基本計画(pdf 1606kb)
パブリックコメント募集中 7月27日(月)〜8月26日(水) *募集は終了しました
新潟市 - パブリックコメント : 募集要項
委員会の概要
(1) (仮称)新潟市小動物愛護センター基本計画検討委員会
(2) (仮称)新潟市ふれあいファーム管理運営検討委員会
[参考]
(仮称)小動物愛護センター基本構想
概要(pdf形式 52.3kb)
体系(pdf形式63kb)/基本構想(pdf形式 350kb)
| 11 新潟県動物救済本部の取組 |
環境衛生課 動物愛護係 外線025-212-8274
[新潟県動物救済本部]
新潟県・新潟市・(公社)新潟県獣医師会・(社)新潟県動物愛護協会では、東北地方太平洋沖地震の避難動物及びその飼育者の支援を行うため、「新潟県救済本部」を設置しました。
[事業]
(1)ペットフード等支援物資の提供
(2)相談窓口の開設
(3)避難所生活が困難な動物の一時預かり(悪癖、高齢、病気等)
(4)避難動物の健康管理支援
(5)ボランティアの受付・調整・運営
(6)上記の他、本部長が必要と認める事項
新潟県動物救済本部設置要綱(pdf 89kb)
◎お問い合わせ先
保健所環境衛生課 動物愛護係
〒950-0914 新潟市中央区紫竹山3-3-11
電話:025-212-8274/ファックス:025-246-5673