| 新潟市の中心市街地活性化基本計画 | |||
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| 「古町・万代・新潟駅周辺地区」を対象に策定した中心市街地活性化基本計画が、 平成20年3月12日付けで内閣総理大臣から認定を受けました。 |
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| 《お知らせ》 中心市街地活性化基本計画を変更しました。 |
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| ・第1回変更 平成20年7月9日(事業の変更) | |||
| ・第2回変更 平成21年3月27日(事業及び都市計画マスタープランなどの変更) | |||
| ・第3回変更 平成22年3月23日(事業の追加及び変更) | |||
| ・第4回変更 平成22年11月12日(支援制度の変更) | |||
| ・第5回変更 平成23年3月31日(支援制度の変更) | |||
| ・第6回変更 平成23年7月7日(事業の変更) | |||
| ・第7回変更 平成23年11月24日(事業の変更及び実施箇所図の変更) | |||
| ・第8回変更 平成24年3月29日(事業の変更及び実施箇所図の変更) | |||
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車社会の進展や人口の空洞化、郊外大型店の進出などにより、全国の中心市街地は現在大変厳しい状況にあります。 そのため、国は平成10年にまちづくり3法(中心市街地活性化法、改正都市計画法、大規模店舗立地法)を制定し、市町村は市街地の整備改善と商業振興を一体的に進めるための「中心市街地活性化基本計画」を策定し、国はその計画に沿って支援を行う仕組みを整えました。 しかし、実際には計画を策定しただけで終わってしまう事例や、夢物語に終始している計画も散見され、さらには、全国で700件近い基本計画が策定され、特徴がなくなってしまうなど、中心市街地の改善には至りませんでした。 そこで、国は平成18年にまちづくり3法を改正し、中心市街地の活性化に向けた国の支援策を受けるためには、新たに中心市街地活性化基本計画を策定し、内閣総理大臣の認定を受けることを要件としました。 これを受け、新潟市では「古町・万代・新潟駅周辺地区」を対象に、新たに中心市街地活性化基本計画を策定し、平成20年1月22日付けで内閣総理大臣へ認定申請を行い、平成20年3月12日付で認定を受けました。 中心市街地はその都市の「顔」であり、地域の歴史や文化を継承しながら、新しい文化を生み出し、また内外からたくさんの人々が集い、交流する場として都市に活力をもたらす大切な地区です。 北東アジアの拠点都市を目指す新潟市では、人々の笑顔が集まり、毎日がわくわくするような中心市街地のまちづくりを進めていきます。 |
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| ■ 認定を受けた「新潟市中心市街地活性化基本計画」の詳細について | |||
| ■ 中心市街地活性化に関する法令等 (首相官邸 中心市街地活性化本部ホームページ:外部リンク) | |||
| ■ なお、改正前の中心市街地活性化法に基づき策定した基本計画については、下記をご覧ください。 | |||
| ○新潟市中心市街地活性化基本計画(古町周辺、万代・沼垂、新潟駅周辺地区)(平成12年3月策定) | |||
| また、その他、市町村合併前の旧豊栄市、旧亀田町、旧巻町においても、改正前の中心市街地活性化法に基づく基本計画を策定しています。詳しくはそれぞれの区役所へお問合せください。 | |||
| ○新潟市中心市街地活性化基本計画(豊栄地区)(平成14年3月策定)について | |||
| ○新潟市中心市街地活性化基本計画(亀田地区)(平成12年3月策定)について | |||
| ○新潟市中心市街地活性化基本計画(巻地区)(平成13年9月策定)について | |||
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