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“にいがた市民文学”作品募集
文芸作品発表の舞台

 文芸活動の振興を図る「にいがた市民文学」の作品を募集します。
 募集するのは、小説、詩、短歌、俳句、川柳、児童文学、随筆、コントの8部門です==。
 文学賞、奨励賞、佳作を選び表彰するほか、18歳以下で将来性を予感させる感性豊かな作品には、青春大賞を贈呈します。
 入賞・入選作品は作品集「にいがた市民文学第11号」に掲載します。
 詳しくは、市役所本館・分館案内、区役所、出張所、公民館、図書館などで配布しているチラシや市ホームページをご覧ください。
応募資格 本市に在住・在勤・在学している人または出身者
応募方法 7月31日木曜(必着)までに作品に応募票を添えて、〒951・8550、文化政策課(電話226・2563)へ

 作品集の挿絵を募集

 作品集「にいがた市民文学第11号」の部門扉にふさわしい挿絵を募集します。
応募方法 7月31日木曜(必着)までに、作品の裏に住所、氏名、電話番号を記入し、文化政策課へ
※応募は1人1点で未発表のもの。作品のサイズはA4判以内。掲載はモノクロ

部門 規定 選者※敬称略
小説 20〜40枚(作品とは別に、あらすじ2枚以内を添付) 永田幸男(新潟日報社情報文化アドバイザー)
3枚以内 鈴木良一(詩人)
短歌 3首・句1編とする(新・旧仮名遣いを明記) 山田富士郎(歌人)
俳句 川崎陽子(俳人)
川柳 真壁芳朗(新潟川柳文芸社主幹)
児童文学 30枚以内 正道かほる(児童文学作家)
随筆 5枚以内 今野鋼治(元新潟日報社論説委員)
コント 8枚以内 若月忠信(敬和学園大学客員教授)

※枚数は、原稿用紙の数。ページを記載してください